



これから、ジャンボは前例にとらわれず突き進む。ときに無謀だと思われるかもしれない。けれど、ここにはそんな挑戦を楽しんでいる仲間たちがいる。
自分たちのアプリを、自分たちの手で届ける。企画も、開発も、運営も、すべて自分たちでやるからこそつくったものが、そのまま誰かの毎日に届いていく。
常識にとらわれず、いかがわしくあれ。中途半端ではなく、本気でやろう。どんな仕事も、面白いを作ろう。それが、ジャンボが大切にしている3つのメッセージ。
さぁ、あなたはここでどんな熱狂を生み出すだろうか。はじまりは、いつだって一人の「やってみたい」から。
News
2027年4月入社のエントリー受付を開始しました。
2027年卒向け 会社説明会&オフィスツアーイベントを開催しました。
スマホ1台でいつでもどこでもリアルタイムに通話を楽しめるコミュニケーションアプリ。きれいな映像とスムーズな通話体験に加え、誰でも簡単に始められるライブ配信機能も搭載。iOS・Android・Webの3プラットフォームを自社で開発・運営し、累計登録者数は1,100万人を突破しました。


ジャンボが掲げる働き方は、言葉だけのものではありません。
現場で日々それを実感している先輩たちの声を紹介します。





入社4ヶ月でWebチームリーダーへ
安藤奏(25卒入社)
ジャンボのエンジニアは実装だけで無く、機能を企画して、出したあとの数字を追って改善するところまで自分でやります。自分が創ったものが売れていく感覚は他では味わえないと思っています。



入社4ヶ月でWebチームリーダーへ
安藤奏(25卒入社)
ジャンボのエンジニアは実装だけで無く、機能を企画して、出したあとの数字を追って改善するところまで自分でやります。自分が創ったものが売れていく感覚は他では味わえないと思っています。



入社2ヶ月で新規サービスの0→1を担う
山根鷹之臣(第二新卒入社)
やりたいと手を挙げれば任せてもらえる環境が、本当にあると感じています。自分で決められる範囲が広いぶん責任もありますが、その分だけ成長できている実感がありますね。



エンジニアからマーケターへ転身しチームリーダーへ
保科朱里(第二新卒入社)
集客だけ、改善だけで終わらないのがジャンボのマーケターの面白さだと思っています。自分で立てた施策の結果が数字で返ってくるので、次に何をすべきかが自然と見えてきます。



CSからエンジニアへ、ユーザーの声を形にする
竹谷愛生(25卒入社)
AIを使っているのは開発だけじゃなくて、審査やCS対応まで全社で当たり前になっています。新しいツールはとりあえず実務で使ってみて、合わなければやめる。費用は会社が全額負担で量の制限もないので、1年目から遠慮なく試せています。
ジャンボで働く社員の1日をご紹介。エンジニア・マーケター、それぞれの1日をご覧ください。
出社
出社

売上確認

数字確認
チーム朝会
チーム朝会

開発作業

広告運用
施策立案

昼食

昼食
レビューコードレビュー

施策の実行
退勤
退勤
