Engineer
Jamboのエンジニアは企画から開発、そして事業成長まで一気通貫で関わります。自分が作ったものがユーザーに届き、数字として返ってくる実感を持てる環境です。
最新のAIツールを積極的に取り入れ、効率的に開発を進めています。新しい技術へのチャレンジを歓迎するカルチャーです。
コードレビューや朝会を通じて、チーム全体の技術力を底上げ。一人で抱え込まず、みんなでプロダクトをよくしていきます。
Engineer
Jamboのエンジニアは企画から開発、そして事業成長まで一気通貫で関わります。自分が作ったものがユーザーに届き、数字として返ってくる実感を持てる環境です。
最新のAIツールを積極的に取り入れ、効率的に開発を進めています。新しい技術へのチャレンジを歓迎するカルチャーです。
コードレビューや朝会を通じて、チーム全体の技術力を底上げ。一人で抱え込まず、みんなでプロダクトをよくしていきます。
自分で選んだチェア、MacBook、デュアルモニターを使い、快適な環境で業務をスタートします。
生産性を高めるための設備には積極的に投資しており、一人ひとりが働きやすい環境づくりを大切にしています。


まずは共有事項を確認します。夜間に発生した不具合や、マーケティングチームから共有されたユーザーの声をチェック。
Jamboではエンジニアもユーザー体験を意識しているため、「どんな機能を作るか」だけでなく「なぜ必要なのか」まで理解してから業務を進めています。


エンジニアチーム全員で15〜30分ほどのデイリーミーティング。昨日やったこと / 今日やること / 困っていることを共有します。
「実装に悩んでいる」「仕様が曖昧」などがあればこの場で相談。1人で抱え込まずに進められる環境です。

新機能の実装や改善作業を進めます。例えばメッセージ機能改善・課金周りの改修・UI/UX改善・管理画面機能追加など、サービスをより良くするための開発に取り組みます。
実装に困った際はチームリーダーや先輩エンジニアにすぐ相談できるため、未経験からでも安心してチャレンジできる環境です。

お昼は会社からお弁当が支給されます。社内のフリースペースで食べたり、天気の良い日は屋上テラスでみんなとランチを楽しみます。
部署の垣根なく自然と会話が生まれるため、エンジニアとマーケターが新しいアイデアについて話したり、趣味や最近ハマっていることを共有したりと、リフレッシュしながら交流できる時間になっています。


チームメンバー同士でコードレビュー。品質を担保するだけでなく、「もっと良い書き方はないか」「将来的に保守しやすいか」なども議論します。
若手メンバーもここで多くを学びます。


その日のタスクの進捗を整理し、翌日の作業内容を確認して退勤します。
Jamboは自社開発のため、無理な納期に追われることは少なく、基本的に残業はありません。
仕事とプライベートのメリハリを大切にしながら働ける環境なので、退勤後は趣味や勉強、友人との時間など、それぞれが充実した時間を過ごしています。

