いきなりですが、「エンジニア = パソコンに向かってコードを書くだけ」 そんなイメージありませんか?

実は、ジャンボのエンジニアはそれだけじゃないんです!
今回はそんな自社開発エンジニアがどのように働いているのかご紹介させていただきます!

■ エンジニアの枠を超えた、幅広い活躍のチャンス

ジャンボのエンジニアは、開発だけでなくビジネスサイドにも幅広く関わることができます!

例えば
新しいキャンペーン企画でアイデアを出したり...
マーケティングチームと協力して広告戦力を考えたり...
プロジェクトの売上管理、目標設定に関わったり...

このように技術力を活かしてビジネス全体に貢献する機会がたくさんあります💪🏻

エンジニアがコードを書くだけでなく、事業の成長をリードする役割も担っていることは、自社開発ならではかと思います!

■ エンドユーザーに寄り添った開発

ジャンボでは、企画からデザイン、開発、運用までを完全に自社で一貫して行っています。
そのため、ユーザーさんの「こんな機能があったら便利だな...」というニーズに応じた柔軟な開発が可能です!また、ユーザー目線で「これがあったらワクワクするだろう」といった機能もどんどん提案し、実現できる環境が整っています✨
単なる技術的な課題解決だけではなく、ユーザーに価値を届けながら開発したい方は、やりがいを感じられる開発スタイルです!😸

■ とりあえずやってみる姿勢

ジャンボのエンジニアは「まずはやってみよう!」という精神で新しい技術やアイデアにどんどんチャレンジしています!
ジャンボでは最小で一人のエンジニアに技術選定、要件定義、実装までをお任せしており、過去には入社から一ヶ月で技術選定から全てお任せし新規アプリを立ち上げたスタッフもいます!

失敗を恐れず、チャレンジすることで、新たな価値を生み出し続けており、この姿勢が、ジャンボならではの成長スピードを生んでいます!🚅

■ オンオフの切り替え

ジャンボでは、仕事の時は全力で集中しつつ、プライベートもちゃんと大事にしています!「やるときはやる、遊ぶときは遊ぶ」という感じで、メリハリをしっかりつけて働いています😄

例えば、飲み会ではみんなでワイワイ楽しんで、翌日にはスッキリ切り替えて仕事に取り組んでいます!!リフレッシュする時間があるからこそ、仕事にも100%の力を注げています!

ちなみに写真は新入社員の歓迎会の様子です📷️😏✨️